2013年1月23日水曜日

Google アナリティクスを使ってダウンロード数を集計・カウントする

グーグルアナリティクスを
アクセス解析として利用している人は多いのではないでしょうか?

無料で使えて高機能なのに、広告とかを表示する必要が無いので
なぜ無料で提供できるのかと考えると、アナリティクスで得たデータを検索エンジンとかの作成に使っているんだろうなってところですね。なのでGoogleがアナリティクスを廃止することは無いと思われます

ところでAnalyticsにはイベントというものがあります
通常のアクセス解析では使うことが無いのですが、このイベントを使えば解析の幅が更に広がります

Google Analyticsのヘルプには。
例えばイベントを使えば、サイトでイベントがあったことを集計してくれます
動画の再生や停止等のボタンに設置することで、その統計が取れるっていうものです

日本人的感覚からいうと、イベントっていうよりアクションと言ったほうが分かりやすいでしょうか


そのイベントでは色々なことを管理させることが出来るのですが
ダウンロード数も管理することが出来ます

ここで言うダウンロードとは自身のサーバー等にあるファイルでリンクのクリックで始まるダウンロードのことを言います


そのダウンロードを管理するには
GoogleAnalyticsの非同期コードをhead内に入れて置く必要があります

そして、リンクに次のコードを加えます

onClick="_gaq.push(['_trackEvent', 'カテゴリ', '行動', '行動', '数値']);"
このような形で、それぞれ任意の値を入れます、最後の物に関しては数値を入れます
最大で4項目、前の2項目が必要になります

例えば 
'ダウンロード', 'ファイルの種類', 'ZIP', '1'
'ダウンロード', 'ファイルの種類', 'RAR', '1'

このようにして分類すれば、ZIPの方がダウンロードされたのか、RARの方がダウンロードされたのが細かく分類できますし

例えば
'ダウンロード', 'ファイルの種類', 'ZIP', '1'
'ダウンロード', 'ファイルの種類', 'ZIP', '2'
こうして数値を変えて設置すれば、同じリンクでもページの上部のダウンロードリンク
2はページ下部のダウンロードリンクと分けて管理してやれば
さらに細かく分析できるデータの収集になりますね

このコードは次のように記入します
<a href="#" onClick="_gaq.push(['_trackEvent', 'ダウンロード', 'ファイルの種類', 'ZIP', '1']);">Play</a>

<a href=""></a>に加えて書きます

注意しないといけないのが、日本語で記入はできません
実際に試してみたが、日本語では管理してくれませんでした

ダウンロードをDownloadに変えたり、ローマ字読みにしたりすれば
管理出来ます

Javascriptが使えるのなら以下のサイトで紹介しているjavascriptを利用すれば
aタグに任意の

class="任意"

を追加してやれば、全てを書き込まなくておjavascriptで変換してくれるので
管理が楽になります

2013年1月17日木曜日

google blogger(ブロガー)にアフィリエイトリンクを綺麗に表示する方法


googleのbloggerにアフィリエイトのコードを載せると
横に変な空白が現れるので不自然になってしますことがあります

なぜこのようなことが起きるかというと
アフィリエイトのコードにはテキストのものでも画像のタグがついています
クリックでを管理するためにあるもので、必要なものです

なぜGoogleのbloggerだと綺麗に表示できないかというと
ブログのテンプレートに画像に関するCSSの設定がしてあるからです

cssのimgというところを探し出しそのあとに書いてある
paddingとその値を削除してやります

そうすると画像タグがあっても
画像が存在しないと何も空白ができないようになります


bloggerのCSSは
HTMLに記載されているので

テンプレート >> 使用しているテンプレートのHTMLの編集
編集画面で ctrl+Fキーでページ内検索が出るので imgを探せばすぐに見つかります
(動的ビューはわかりません)

2013年1月16日水曜日

A8.net(エーハチネット)のjavascriptコードの効果

A8.net と言えば、アフィリエイトの老舗的なASPです
初心者にも扱いやすいアフィリエイトで、登録のしやすさがポイントだと思います
アフィバックも豊富で、レビューサイトなんてのにも向いてますね

さてそのA8.net のアフィリエイトのコードについてなんですが
javascript版のコードと通常のコード両方を選んで使うことが出来るのですが

Javascript版のコードの意味は
アフィリエイトの広告のリンクを、サイト先のリンクのように表示させる機能ですね
実際に使ってみるとわかると思うのですが、現在の主要なブラウザでは機能しません

古いブラウザのみに対応したもので
効果は限定的、現在のIEの日本国内のシェアはNo1ですが、IE6以下でないと効果がありません

IE6の比率は、IEの中で5~10%ほど
ブラウザシェアの中でみれば5%以下です

ちなみに世界でのシェアはもっと低いです
現在世界でシェアが増えているのはGoogle Chrome

この事を考えると
A8.net のjavascriptタイプの広告を選ぶのは手間かと思います
通常のコードを選択するのに比べ2アクション動作が多くなるので、現在ではJavascript版を使うほどのメリットは無いかな?と思いますね

javascript版を使っても
どのブラウザでもリンクは正常に表示されるので、初期値のコードがJavascript版なら使って行ってもいいと思いますが。2アクションの手間ほど効果はないでしょう

むしろこれからはスマホにサイトをどう対応させて行くかのほうがポイントになるでしょう

2013年1月15日火曜日

白紙(真っ白)の状態からWordPressが復旧するまでの作業

画面が真っ白だったWordPressが普及致しました
あらゆる、対策をして。なんとか解決に至ったのですが、なぜそうなったのかはまで分かりませんでしたが、WordPressの異常時に対策する方法を色々調べて最終的には自力で復旧までいきました


WordPress復旧の対策で試したこと

を挙げます


  1. プラグインとテーマを止める
  2. エラーを表示させる
  3. メモリーの上限をつける
  4. 再インストールする

1.プラグインとテーマを止める

まずやるべきことは原因の切り分け
WordPressには多くのプラグインとテーマが手に入りますが
不完全なものが多く、バグも多いのでまず。原因となりやすいプラグインとテーマを止めます

削除しなくても、FTPやSSHでサーバーにあるプラグインのフォルダ(ディレクトリ)、テーマのフォルダ(ディレクトリ)を停止します

原因を切り分けるので、どちらか一方ずつ試します
サーバーある各々のディレクトリの名前を一時的に変えてやります、これだけでアンインストールしたのと同じ効果になります

WordPress>wp-content>plugins  → pluginsA
WordPress>wp-content>themes  → themesA

プラグインかテーマを止めることで閲覧出来るようになれば
あとぱ悪さをしているのを、切り分けていきます

フォルダの名前を元に戻しプラグイン、、テーマを全て一旦ダウンロードしバックをとります
次に、一つずつプラグインやテーマをFTP接続等でサーバーから削除してサイトをその都度確認、こうやって見つけた出します

悪さをしているのを見つけたら、それをバックアップしたフォルダから削除して
そのままサーバーにアップロードして上書きすれば、楽です


2.エラーを表示させる

白紙のページにエラーが何かを表示させるためにWordPressをデバックモードにします
wp-confing.phpの中身を書き換えます

wp-config.phpの中に次の行があるので探します(下の方にあります)

define('WP_DEBUG', false);

falseのところをtrueにするとデバックモードになり、エラーが表示されるようになります
このエラーの内容を基に原因を探っていきます


3.memorylimitをかける

サーバーに負荷がかかりすぎて、表示できいないケースがあるので
メモリーにリミットをかけると、改善するケースがあります
自分の場合はサーバー運営の方に64MBにして頂きました
方法は3つ

数値は64MBぐらいがいいのか?
どのくらいがいいのかはわかってませんが、それぞれのサーバーに合った数値にすること


PHPの設定を変える
php.iniの中身を書き換えます

memory_limit = 64M



WordPressの設定を変える
wp-confing.phpの中身を書き換える

define('WP_MEMORY_LIMIT', '64M');

この行を書き加えます


.htaccessの設定を変える
サイトのルートディレクトリにある.htaccessを書き換える

php_value memory_limit 64M

この行を書き加えます
.htaccessは内容の最後が改行されていないと、正しく動こないので注意です



4.再インストールをする

自分はこの工程でWordPressが普及しました
やることはとても簡単ですが一応バックアップを取りましょう

ローカルサーバーに移してみて動作するかも確認してみるのもいいです
XAMPPを使えば簡単にローカルサーバーが立てれます

インストール方法はこちらを参考に XAMPPのインストール方法

バックアップとローカルサーバーに移す方法はこちらを参考に WordPressをドメインごと引っ越す

バックアップが取れたら、再インストールをします
作業はいたって簡単ですが。出来れば一旦サイトが外部から表示できないようにするなどとしたほうがセキュリテーがあがります。プレビューモードがあるレンタルサーバーとかでは、一旦サイトを非公開にしてプレビューから操作をします。もしくは素早く完了させる

まずWordPressがインストールされているフォルダのパーミッションを770や777にします、あとで755に戻すこと

次にwp-config.phpを削除します

サイトのアドレスにアクセスします

インストールの画面がでるので、指示に従ってインストールをしていきます
ポイントは、同じデーターベース、同じ接頭辞をつかうこと

データーベースの情報の入力が完了すると
すでにありますという表現になるので、これで完了です

設定ファイル関連だけが更新された状態になります

これでWordPressにログイン出来れば完了です



自分は最後の4番でWordPressが治りました
原因はパーミッションが勝手に変わってたことだと思います、なぜかわかりませんが
おそらく、PLESK10からPLESK11に上がったことか

一度サーバーに不具合がでてリストアされたか
どちらかの影響で、パーミッション設定が狂ってしまったんだと思います
多分リストアでかな?

レンタルサーバーの引越しまで考えましたが
なんとなったので、契約が切れても更新しよかな?とおもいます
ついでにドメインの量も増やしたいのでプランを一つ上げようかな?とは思ってます

転送量と容量に関しては現在オーバースペックなんですけどね(笑)
ちなみにサーバーはサーバー博士を使ってます
年契約だとかなり安いです

2013年1月11日金曜日

非居住者のハードルはあるが、夢は『海外在住のアフィリエイター?』

アフィリエイターになりたい理由は


自分のペースで進めれる
全くやらない日もあれば、早朝から日付が変わるぐらいまでやり続けることもある
マイペース=やる時間が短いって訳ではないのです

好きな場所でやれる
もしアフィリエイターとして、一般的な時給と同じぐらい稼げるようになったら
自宅で出来ていいと思いませんか?移動時間が省けるので、効率的
(実際には一般的な時給よりも稼がないと、給与所得控除や厚生年金等々での不利な面があるので2倍ぐらいでちょうどいい感じかな?)

他の仕事と掛け持ちができる
アフィリエイターとして活動しながら、他の仕事も出来るのは大きな魅力


そして将来の夢は海外在住のアフィリエイターになること
アフィリエイトの報酬は円でもらって、東南アジアで生活すれば物価の違いで
リッチに過ごせる

逆に日本ではプアでも
その収入が物価の低い国にいったら大きな収入になる


他にアフィリエイト活動を減らして
海外で自由に暮らすってのも出来る

アフィリエイターは場所を選ばない職業なので
できることなんですよね

極論だと世界中を旅しながらでも出来る仕事ともいえる



夢を見るのは簡単ですが
実際には非居住者になると、色々な日本国内での制限がされるので
しっかりと準備と下調べをしないと、実現はできません

非居住者になると、日本国内の円の銀行口座が作れなくなるとか
使えなくなるともある

例外的にもともと日本にいる間に作った口座は使えるように出来るやりかたがあったりします


それに、日本を離れたはいいけど
海外にお金をどうやって持ってくる?

など現実的な問題もあります


アフィリエイトだけで飯が食えるようになったら
本格的に調べていきたいですね

アフィリエイトにおけるVPSの可能性

サイトの運営でアフィリエイトの入門としては

ブログからはじめる方が
今の時代では多いのではないでしょうか

アフィリエイトで色々学んだり、試したいことが出てきて
レンタルサーバーへ行く流れがあると思いますが


アフィリエイトで、VPSまで必要になるかどうか


VPSになると、サーバーのroot権がもらえます
基本的にサーバー機に異常な負担を与えなければ、なんでもしてもいい状態

ただし、初期設定やレンタルサーバーのようなサポートは無く
独自に全てを管理しなければならない

アフィリエイトをするだけなら
正直ここまでの権限は必要ないし、VPSを使うには共有レンタルサーバー以上の知識が必要


だけども人気サイトになってくれば話は変わります
アフィリエイトにとって一番大切なのは、アクセスしてくれた人が目的にちゃんと達して
満足して去るというもの


使い放題とは違うわけです
あと同じレンタルサーバー内にものすごくサーバーに負荷をかける人が居たら影響を受けます
もしくは与える側になって、サイトの閲覧などが制限さえる場合があります
ネットをしていて、よく現在は使えないようなメッセージでサイトが見れないときがありますよね
あれが、この状態です

特に人気サイトになったら
よく出る話です


VPSは割り当てたれた仮想のCPU、メモリ等が決まっているので
他の利用者の影響は受けない、というメリットがある
さらに帯域保証がつけれるVPSを選べば

サイトに訪れた人にサイトを常に見てもらえる環境を作るには適しています

レンタルサーバーでは、アクセスが多すぎて対応できないとなったら
VPSへ引っ越すのが良い



レンタルブログから
レンタルサーバー

レンタルサーバーから
VPS

アクセス数が増えていけば最終的には
VPS

さらにその先にはプライベートサーバーというものがありますが
ここではサーバー料の額が桁違いなので、ここまで行くとなったら企業ぐらいになるかな


でもレンタルサーバーとVPSでは
価格差がそれほどないのがポイント

もしレンタルサーバーからVPSのように
順調にサイトが成長していくことを見越すなら

価格もレンタルサーバーとVPSでは
大差ないので、はじめから定額プランのVPSではじめるというの
いいかもしれない


まだまだこんなことを悩むほどアフィリエイトで成功してませんが
借りているレンタルサーバーが3月に契約が切れるので

引越し等をこの機会に検討しているので
VPSというものも視野に入れて考えてみました

レンタルサーバーの引越しを考える

ワードプレスが真っ白になってから以来
(現在も復旧に向けて作業中)

他のサーバーへの移転を考え始めました
理由は現在のサーバーでのWordPressがなぜか使えない状態になってしまっていること

それに、新規にインストールしてもダメだったこと


まだどこのレンタルサーバーにするかは
候補も定まらない状態ですが

アフィリエイトをやっている人なら知っているとおもいますが
レンタルサーバーの広告は結構あります

しかも、セルフバックや本人利用っていう言い方で
サービスを使うと成功報酬が発生するので

レンタルサーバーの体験レビューがてらに
あたらしいレンタルサーバーに引っ越すのもありだと思うのです


問題点というかポイントは
今使ってるいるレンタルサーバーでDNSの管理もしているので
DNSの管理ができるレンタルサーバーじゃないとダメ

ドメインはムームードメインで取得しているのですが
DNSの使い勝手はイマイチです

レンタルサーバーではPLESK10が使われているので
同じPLESK10を使っているレンタルサーバーが馴染みやすくていい


あとはVPSの選択肢もある
レンタルサーバーよりやることが増えて、大変だが柔軟性がある

一度VPSで環境を作ってしまえば、その環境をどこのVPSにでも移せるようになるので
VPSの使い方をマスターしてしまえば、あとは楽ですね

2013年1月10日木曜日

WordPressが真っ白のその後

以前書きましたWordPressが真っ白その後ですが
解決できなさそうです

あれから色々調べて原因の切り分けを行なってきたのです
今使っているレンタルサーバーがおかしい(壊れている?)っていう結論になりました
自分はレンタルサーバー博士を使っています


新たに試したことは

データベースの変更・移動 ダメでした
ファイルを新しく入れ替え(インストールし直し) ダメでした

PHPのmemorylimitを64MBに借りているサーバーの方にしてもらいました
これでもダメでした


試しに、ファイル一式とデータベースの中身一式を
ローカルサーバーに移動させました
すると、正常に動きます、ログインもできます

つまりファイルとデータベースのデータは正常
壊れてはいないと言うこと

試しに新規にWordPressをインストールしました
そしたら同じ症状でログイン後が白紙、ソースもありません

つまりこれで結論が出ました
こちら側にはもう対処するすべがありません


MODXをインストールした場合は正常にインストールして使用できました
何らかの形でWordPressとApacheなのかPHPなのかMysqlなのか
何かがつまずいているということになる


WordPress自体、色々とエラーとか出やすいのですが
せっかくのDBが使え無いのはもったいない。
サイト作成の方針としてはHTMLの静的サイトが管理がしやすくて楽なので、基本的には静的HTMLのサイトを作っていこうと思っている
ブログ形式はブログサービスに任せてBloggerやFC2ブログを使うのがベストかなと


3月でサーバーの契約が切れるので
他のレンタルサーバーかVPSにチャレンジしてもいいかな?

レンタルサーバー博士は安くて、安定してるのが魅力なんですがね
2月中旬までに解決できなければ、初のレンタルサーバーの引越しを考えたいと思う


追記
ワードプレスが復旧しました

こちらでその話をしています

2013年1月8日火曜日

bloggerのXML形式のサイトマップをウェブマスターツールに送る方法

このブログ
GoogleのサービスのBloggerに独自ドメインから割り当てたサブドメインで運営しています

ところで、アフィリエイトやっている方はSEO対策には興味津々だと思います
XML形式のサイトマップの存在はご存知な方が多いと思いますが

こういう
借りているブログでのサイトマップはWebサービスやソフトを使えば
XML形式のサイトマップは作れるものの

Googleウェブマスターツールでサイトマップの送信をするには
Http://●●●.com/

このあとにサイトマップの場所を指定してくださいってなるんですね
これだと、ディレクトリを弄れない
借りているbloggerではサイトマップを作っても送れません

でも、探せば方法がありました
しかも自分でサイトマップをいちいち作る必要すら無く、逆に楽な方法です

bloggerブログのatomを利用してサイトマップとして送信する方法です


方法は簡単
Http://●●●.com/のあとにこれを続ければ良いだけです

atom.xml?redirect=false&max-results=500
これで新しいものから500件までのサイトマップを送ることができます


記事がそれ以上で更に送りたい場合には
atom.xml?redirect=false&max-results=500&start-index=501


こうすることで501件から500件分
つまり501~1000件までを送るサイトマップです


サイトマップはいくつも登録できるので
あとは
1001
1501
2001
のように変えて増やしていけばサイトマップを送ることができます

そうそう500件を超えるブログって少ないと思いますけどね


2013年1月6日日曜日

A8.netが見れない原因はカスペルスキーだった

実は、去年の11月にアフィリエイトをするためだけの
ノートパソコンを買いました、データとか色々分けてやりたいので
あと、パソコンが2台あると何か合った時に安心できます

もちろん、パソコン代の元は取るつもりですよ♪


今使っているPCが、ノートパソコンで
このパソコンに入れたアンチウィルスのソフトはカスペルスキー

カスペルスキーを入れた状態でA8.netにアクセスしたら何も表示されない
状態で少し焦りました

原意はカスペルスキーだったようで
設定をしてやることで、通常通り表示されるようになりました

アンチバナーのところで引っかかっていたようで
アンチバナーのところでA8.netを許可してやると見れるようになります

なぜアンチバナーなんだろう?って思いますけどね
とにかく使えるようになったので良かったです

カスペルスキーは起動がとても遅いんで
期限が切れたら他のにアンチウィルスソフトは変えようかな


楽天アフィリエイトの破棄率

楽天アフィリエイトの成果って全てが認証されるわけではありません
楽天アフィリエイトのページにログインして右の方に出ている数字は現在の発生した成果で未確定なものなんですね

そこで、実際にはどれぐらいが成果として
確定しているのかが大事

まだまだ売上が少なくて大したデータでは無いのですが
ある月の売上の破棄率を調べてみました


ある月

破棄売上件数率 26.66%
破棄報酬額率 20%

アフィリエイトではどうでしょう?
この破棄率は多いのか少ないのか

報酬が20%も目減りしてしまうのはかなり
辛いです

もともと楽天アフィリエイトはほとんどのショップが報酬1%なので
10万円稼ごうと思ったら自分のサイト経由で1000万円分の売れ高が無いと到達できない
でも実際には破棄があるので、それよりももっと売れないといけない

今回の20%で考えれば
1250万円分の8割で1000万

破棄率20%を補うためには、25%もの売上を増やさないと行けない始末
やっぱり、楽天の破棄率は高いと言える


例えば、客単価が5,000円だった場合
1,000万÷5,000円 2000人がアフィリエイトで購入
1,250万÷5,000円 2500人がアフィリエイトで購入

2000人と2500人の差はかなり大きいですね


ところで
なぜ破棄されるのか

キャンセルがされる
自己購入したから
Cookieの上書き

等々があるみたいです

自己購入に関しては、規約に書いてます
楽天アフィリエイトはアフィバックはできないですね

Cookieの上書きは
自分以外の楽天アフィリエイトのリンクを訪問後他のサイトで
そのサイトの楽天アフィリエイトのリンクをクリックするとCookieが上書きされて
自分の報酬にはならないでうs

でもこれに関しては破棄以前の問題で破棄には現れないと思う
なので大半がキャンセルってことになるのですが

キャンセルは20%にも達するのだろうかと疑問に思いますね
キャンセルの内容には

ただただキャンセルをした
クレジット支払いを選んだけど、入力ミスで一度キャンセルになり再注文した
注文したがお店に在庫が無くてキャンセルになった
返品された

これぐらいだと思いますが
一度キャンセルして、再購入になると
Cookieは消費されているので、そのあとショップで売れていても
破棄になったままだということになる

あとは、他に意図しないところで何かが起きている可能性は無いとは言えないですね

とにかく精進するのみです

2013年1月1日火曜日

2013年の目標

2012年は、始まりの年で
ゼロからいろいろ学んだ年でした

今年の具体的な目標は
楽天アフィリエイトで月の売上10万円以上
Google Adsense で月の売上10万円以上

同じアフィリエイトと言っても
楽天アフィリエイトとAdsenseでは性質が異なり、サイトの作りも結構違ってくる

また世の中には数多くのASPがあり
それらを適切に使いこなしていくことも大切

アフィリエイトの中でも一番最初に
売上が上げやすいのが楽天アフィリエイトとAdsense
売上が上げやすいのと儲かるのは別で

ASPの方がいろんな形態のアフィリエイトがあり
それらを適切に、効果的に使いこなせれば
単価の大きいこちらのほうが、大きな利益を出せる

また、2012年の途中から楽天アフィリエイトに
新たな支払方法が導入されて
ポイント払い、楽天キャッシュ払い、銀行振込の3つになりました
新たに加わった銀行振込は、一ヶ月の売上が10万円以上で
それが連続している必要があります、またその後も売上を10万円以上をキープし続ける必要があり、審査も周期的にあります

今年の目標の楽天アフィリエイトで月10万円以上というものは
この銀行口座に現金を振り込んでもらうことを目標にしています

アフィリエイトで成功し
いつかアフィリエイト本を出せるぐらいにはなりたいもんですね

2012年どうだったか アフィリエイトを振り返る

アフィリエイトは2012年の4月から始めたのですが
難しいものです

2012年はまだまだ
本腰が入ってませんでしたが
それなりの経験と成果が出ました

一度
Google Adsenseで停止されてしまうなど認識の甘さなどもあり
その後はサイトを規約違反しないように作り直しました

2012年はアフィリエイトというよりも
サイトを作らための知識を積み重ねるのが多い感じでした

初めてレンタルサーバーを借り、初めて独自ドメイン取得し
あるいは、独自ドメインからこのブログのようにサブドメインをBloggerに割り当てたり

ASPも多数申し込み
いろいろ落ちたところもあるけど、受かったところもある

とにかくわからないことから、わかることへ変わっていった年です
今年も、まだまだ学びが多い年になりそうですが

8ヶ月間学んだことを生かして
成果にどんどんつなげていきたい年です

また別に、2013年
今年の目標は作りたいと思います

2012年12月12日水曜日

ワードプレスが真っ白

最近、触ってなかった
ワードプレス(WordPress)の管理画面に入ろうとしたところ

ログイン出来ない状態
IDとパスワードを入力すると、通常管理ページが表示されるのが
真っ白の画面が表示されるだけ、ソースを覗くと途中でエラーを起こしているわけではなく

全くソースがない状態
白紙でした

ですがサイト自体は問題なく表示されています
使えなくなっているのは、管理画面以降

●●●/wp-login.phpにアクセスするとログインが面が表示されるものの
●●●/wp-admin/は白紙

この状態にあるワードプレスは3つあります、全部で利用しているWordPress5つ
なので、問題はサーバー側なのかなと思いますが
怪しいのはデータベース


現在使用しているレンタルサーバーでは
WordPressのサイトA データベースA
WordPressのサイトB データベースB
WordPressのサイトC データベースC
WordPressのサイトD データベースC
WordPressのサイトE データベースC

管理画面が真っ白になってしまっているサイトは
データベースCを利用している、サイトC、D、E

この問題が発生するまえに、利用してるレンタルサーバーで
PLESKの致命的バグで、サーバーの入れ替え等が行われているので
この際に、何らかのデータベースの破損等があったのでは無いだろうかと思ってます

サイトA、サイトBはちゃんと昨日しているので
サーバーの設定が変更されたってことではない用に思える


分析出来るのはここまでで
おそらくデータベースが怪しのですが
何を調べて、何をすればいいか分からない状態

データベースの構文ですべて
修復を行ったのだけれども、状況は変わらず

ちなみに、プラグイン、テーマはそれぞれのサイトで違いますし
プラグインとテーマのフォルダの名前を変更してみましたが、管理画面には入れず
白紙のまま

同じように白紙の状態になっている人の多くがこのどちらかに問題があって
これで原因を特定できているみたいだから

自分の場合はレアケース、何かが悪さをしているというより
何かが壊れていると考えるべき

.一応htaccessも削除してみたが
変化なし

define('WP_DEBUG', true);
これをconfingに書き込んでも、エラーログは表示されず

3つのサイトがすべて同じ状態ってのがあるので
一つのテーブルが壊れたとかじゃなくて、データベースの設定が変わってしまってる
そういう可能性もあるかも

そうだとすると、試した修復は意味が無いことになる
つまり実際にやって意味がなかったことから。逆の裏付け

データベース全体の問題
さて、ここからどうすればいいのか全くわからない
お手上げ



やっぱり、こういう事態に陥った時に
専門知識が少ないアフィリエイターとしては辛い
今後は、ブログを利用したサイトを作りたい時は
ブログサービスを独自ドメインで利用するのが、いいと思いました
自分が管理しないからといって放任するんじゃなくて、ちゃんと記事のバックアップは
取っておく必要はあるものの手間は、ものすごく少なく

アフィリエイトに専念できる
新米アフィリエイターとしては、こういうトラブルに時間を使うのが惜しい
少しでもSEOの勉強や、アフィリエイトの勉強と作業をしたいところ

なんとか、データだけでも取り出して
復旧したいところ

こういうケースを考えると、サイトはサブドメインかドメインのどちらかで運営したほうが良い
ディレクトリ型だと、外部のブログに引っ越すにしてもサブディレクトリを設定出来る
ブログサービスは無い(ブログサービスをしているサイトのサブディレクトリはあるが、意味が違う)

追記1

ワードプレスが白紙のその後



追記2
ワードプレスが復旧しました

こちらでその話をしています